ベルトストッパー ゴールド AK-01【シートベルトの圧迫感軽減/妊婦さん装着必須】


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商品の説明

08年6月に施行された改正道路交通法で後部座席のシートベルトの着用が義務化されました。 装着時の圧迫感を緩和する「シートベルトストッパー」は後部座席の妊婦さんにとくにおススメです。 最大対応シートベルト幅51mm。本体がバラバラにならない折りたたみヒンジタイプ。2個入
ママとお腹の赤ちゃんを守るため、後部座席でもシートベルトを着用しましょう。 下腹部を締め付けるのは、胎内の赤ちゃんには禁物です。 ママのお腹を締め付けすぎないためにベルトを固定する補助具がこれ。シートベルトの圧迫感を軽減するベルトストッパーです。 お腹への圧迫感を低減。スライドロックで操作がやさしく、使い方も簡単です。

品名 ベルトストッパー ゴールド AK-01【シートベルトの圧迫感軽減/妊婦さん装着必須】
品番 AK-01、コード:4903616565061
ゴールド
サイズ本体約W65×H42×D15mm、約12g
素材/重量/スペックABSプラスチック、ベルト幅51mmまで対応。2個入
特徴車を運転する妊婦さん、後部座席の妊婦さんに。
メーカーワコー
備考 ※注意!緩め過ぎは却って危険です。調節をお願いします。 【運転席、助手席での使用について】 シート位置や傾きなどが調節可能なものが多いので、そちらで対応することをオススメします。 本商品を併用する場合は、ゆるめすぎないようにご注意ください。また、妊婦さんは下記の「妊婦独自の着用方法」をお試しください。 【妊婦独自のシートベルト着用方法】 肩、腰ベルトともに「妊娠子宮の膨らみ」を避けてかけます。肩ベルトは、膨らみの上側、腰ベルトは腰骨と膨らみの下部の間に通します。 シートベルトが膨らみ自体を、横断圧迫しないかけ方が理想です。 【この商品は以下の妊婦さんにオススメです】 1.シートベルトを装着していると、腰ベルトが次第に膨らみ側に上がってきてしまう方。 2.正しいベルト装着法を行っても、圧迫感を強く感じる方。 3.体型や車種が原因で、妊婦独自のベルト装着法が不可能な方。 通常は、肩部分のベルトストッパーとして使用します。妊婦さんは、腰部分のベルト調整にもご活用ください。 ●ご注意(ご購入の前にご確認ください。) 幅が51mm以上、極端に厚いシートベルトには使用できません。 一部特殊な形状や場所にあるものや、一部の外国車のシートベルトには使用できない場合があります。 安全機能センサー内蔵のシートベルトは、その機能を失う場合がありますので、ご注意ください。

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